Does my luv reach u…?
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ヘブンズ・ドア
KC3B0749.jpg

これも見ました!!

残り3日の命。天国めざして突っ走れ!
ネタバレになるので追記で。




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ちいさなしあわせ見つけたら
その光景をカメラに収めて保存!
そして、10歩進むんだよー☆。*.゜

ハンサム☆スーツ
ハンサム☆スーツ


てことで、今日はハンサム☆スーツを見てきました。
笑えるばかりのコメディかと思いきや泣けるところもあって最後にはほわほわとあったかい気持ちになれる作品でした、予想外!
とくに大島さんがいい仕事してたなぁ。
(脚本が旦那様だしねv)
“着るとハンサムになれるスーツ”ていうフレーズから、人は外見じゃなく中身なんだよ!て伝えてくれるであろうことは勝手に勘付いてましたが。
(何かを犠牲に)おおきなしあわせを掴んで成功するよりも、身近にあるちいさなしあわせにたくさん気付いて生きていくことが似合う人になりたい!!
なんて、そんなことも考えさせられました。。☆
それにしても、北川景子ちゃんがかわゆくて登場する度にきゅーんでしたな(*´∀`*)

映画を見たあとはお昼を食べて一緒に行動していた友人とさようなら!
お家に帰ってきてからは、昨日の録画しといたブランチを再生していたのだけど、
途中で新曲の紹介があってそこでPVをまだ見ていないことに気付きました。爆
(EDIT ver.で止まっていたので。)
てなわけで、さっそくDVDを再生しつつ、にのちゃんが言ってた首を寝違えたために体が反ってるシーンを探してました(笑)
間奏に入る直前ですかねー??
しょうくんはもうひたすらかわいいので、何も言うことないよーーーぉ。です。

なんて盲目さをまとったまま今からバイトへと行って来ます!!

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降り注げスコール
帰宅してからヒマだったのでHDDの編集をしてました。
ダビング中もまたヒマなのでその間はDVDのジャケ作成をしてました。

NEWS ZERO拝啓、父上様花より男子2

こういうことをして整理するのが好きなA型にんげんです(…。
にしても、画像悪いなーサイズを小さくしたらすぐにぼやけちゃう。
ちなみに花男2は1のときに凝って作ったら少し物足りない感が…(笑)
1はつくし+F4の顔写真入れたりしてたからね!
たぶん過去の写真ニッキ見返したらどっかにあると思う。

HDDの編集をしているときはまたこの間のMステを見ながらやってました。(観すぎです
もちろんらぶそーを歌ってるときの嵐をリピートしまくってるんですが、
あたしは他アーティストが歌ってるときの嵐を見るのも好きなのでそこもよくリピります。
今回はやなわらばーが歌ってるときに音に乗って体をゆらゆらと左右に揺らしてる翔ちゃんがかわいくてお気に入りです(*´∀`)
智くんもこういう音楽好きなんじゃないかなー沖縄民謡とか好んで聴くんじゃなかったっけ?あれ?

硫黄島からの手紙は音響編集賞を受賞したそうで、おめでとうございます!
作品賞に選ばれなかったことは残念だけれど、こうやってノミネートされて、
むしろ今年のアカデミーに出品されたことが誇りだと思っているので、盛大な拍手を送りたいな。
この作品に関しては2月公開予定が12月公開に繰り上げられたことがほんっとに大きかったよね。
そうでなければこの状況には至らなかったわけだから。
そして、にのちゃんがハリウッドへ行くと決まってから約1年間、いっぱい感じて考えさせられたことが良い経験だったな、って思う。
それはもうものすごい振り幅だったけど(笑)
嵐が4人になったときの寂しさしかり5人でいることの偉大さしかり硫黄島の存在しかり62年前に起こった出来事しかり。
そのほか細かいことを挙げて行ったらきりがないくらい。
にのちゃんにとっても良い経験だったよね。
改めて、おつかれさまでした。
でも、ここで終わるんじゃなくて、それがいま嵐に繋がっていることをほんとに嬉しく思う。
彼らが目指してることってこういうことなんだよねきっと。
(シークレットトーク聞いても分かるけど。)

ついでにピクトアップ!
翔ちゃんのインタビュー記事を読んだらあのビジュが嫌だとかそんなことを思っていた自分がバカらしくなってしまった。そんなことは全て払拭されてしまったよ、すごい。
あたし、すごーく大切なことを忘れてたみたい。
彼は演じる役に羨ましいくらいたっくさんの愛情を注ぐってことを。
今までの役を思い返してもそう思えるけれど、今回のインタビューを読んで改めてそのことが確認できて、とてもあったかい気持ちになったんだよね。
メガネの度が合わなくて、っていうところの話しが特に印象に残った。ステキ。
にのちゃんはらしいことばかり言っててますます惹かれてしまった!
俳優と思われるよりもアイドルもこういうこと(俳優)をやるんだって思われた方がラクでいいとか、厳しくて険しい道は嫌いだから避けたいとか(笑)
これはにのちゃんが言うから魅力的になるんだろうから、ほんと羨ましいなーって思う。
これからもいろんな環境でお芝居が出来ると良いね。
相葉ちゃんはほんとにいっぱいいっぱい考えてる人だなと、ああ見えて。(ヲイ
ただ結論が出るまでに時間がかかるっていうか、だからこそ人一倍考えちゃうのかなーって思ったりするけど。
で、その出てきた結論の言葉であたしはいつも泣きそうになるの。
本気になると本気でにいいこと言うからねー。
キャプテンは相変わらずだったなあ。
貪欲じゃないけれど自分に厳しいっていうそのバランスが彼のあの雰囲気を出すんだろうか。
お芝居に挑むスタンスは、ほんとに舞台向きの人だなって思った。
でもドラマにも出て欲しいと思うのが正直なところ。
潤くんは色々と衝撃が…ッ(苦笑)
でも言わんとすることはわかるの!
読んだときはなんか違うなーって思ったりしたけど、結局はそれが理想だったりするのかも?と思えたからああやってズバッと言ってくれて良かった。(って何の話しだってね
この件はもう自分の中で消化してしまったから気にしないでください(…


さ、ぜろとあらしゅくの録画準備をしなければ。
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必ずいつかまた...
さっきからペンの指す方向 Chapter靴離螢螢奪を読んでは涙ぐんでます。
ほんとにありがとう!>私信
ブラック櫻井大好きだよーって。
はぁぁ、かっこいい(*´Д`*)
完成する前のデモを流すなんて、早くみんなに聞いて欲しくて仕方なかったんだろうネ。
そんなところはかわいいなぁ。笑

今日は映画のはしご観してきた!(父親たちの星条旗とデスノート
星条旗は今の自分には刺激が強すぎて涙を堪えられなかった。
爆撃の音、島全体に立ち込める真っ黒な煙、人が死んでゆくさま、仲間を犠牲にして戦うさま、これが61年前の事実だと思うと…気付けば涙がボロボロと。

「英雄に祭り上げられた兵士は、何故沈黙し、何を忘れようとし、何を守ろうとしたのか。」

たくさん考えさせられた。
まさに事実に基づくドラマを超えたドラマ。
そして、自分の中にすんなりと飛び込んで来たのは硫黄島で何が起こったのか?ということに対する答え。
これだけはダイレクトに伝わった。
だって、スクリーンから目に飛び込んでくるそのものが答えだったから。
だからこそツラいのかもしれなけど、そこで背くのではなく、眺めるだけでもこの作品を観る価値はあるんだろうと思った。

パンフレットもちゃっかり購入。
やはりクリント監督は偉大だなぁ、と。
硫黄島の解説も詳しく載ってるし、またじっくり時間をかけて読もうかな、と。
で、これ言うの何度目だ!?って感じですが、硫黄島からの手紙が早く観たいよーー
エンドロールのあとに予告が流れて、更にどういう風に描かれているのかが楽しみになった!


このあとすぐにデスノートを観たら、星条旗の映像が頭の中をぐるぐるしていて最初の方は集中して観れなかった。苦笑
(それくらい印象に残る作品だったってことで。)
しかも、デスノートは結末を知っていたので、あまり期待せずに観てたの。(ヲイ
したらそれが逆に良かったのか、途中から結構見入っちゃって。笑
あっという間の2時間半だったっていう。
これネタバレせずに観てたら最後のどんでん返しで興奮したんだろうなー。
あのとき何も聞かなければ!ちくしょう!笑

コメント返信(>いくちゃん、ロピたん、ゆうちゃん、雛ちん)です!
てか、最近コメント多くない!?
お陰さまで携帯に通知が届く度ににっこにこだよ。笑
どうもありがとうございます(ノ∀`)
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